女性が苦手な僕でも風俗を使えました。

キャピキャピしている女子たちを見ているのが、正直僕は苦手でした。明るい子たちって、周りを気にせず大声で話す印象があるから、姦しい女性って嫌なんですよね。そんな僕は、もちろん男ですから性欲も溜まります。しかし、女性が苦手だから彼女もできない。そんなジレンマの中にいた時、風俗というものに出会ったのです。大学4年になるまで、風俗なんてものに全く興味が出なかったので、完全にノーマークでした。いざ使ってみることにした僕は、緊張しながら店に行き、女の子とプレイしてきました。思っていた以上に大人しい子で、なんか女の子の印象が変わった体験となりました。無駄なことは一切話さない子だったから、そのクールな感じも僕にあっていたなぁと思います。プレイはしっかりしてくれて、フェラもめちゃくちゃ気持ち良かったです。初めて使ったけど、意外とすんなり使えて良かったです。入会金とかも払ったから、また同じ風俗店ならもっと安く使えるかも。

風俗でコミュ障は解消できるのか実験。

僕は人と話すことができない男です。人と話そうと思っても、なかなか難しいんですよね。相手に目を見られると恥ずかしくなってしまうし、女性は意識するだけで話せなくなります。そんな僕が、先日は風俗に行ってきました。「なに!コミュ障が風俗を使うだと?」って思った人もいるかもしれませんが、意外と簡単に使えましたよ。それに、人が苦手だって思っていたけれど、普通に話すこともできました。僕は集団の中で話すのが苦手なだけであって、二人きりとかだったら全然話すことができると気づけました。なんか、色々と大切なことを気づかせてくれた体験だったから、本当に使って良かったなぁと思いましたね。風俗嬢も「全然スムーズに話せて良かったよ」と言ってくれたし、これならまだまだ使えそうです。次はトークの楽しみ方を重視しながら使っていこうと思います。きっと何回も風俗を使っていたら、僕のトーク力も高くなっていくでしょうね。人と話すのがこんなに楽しいなんて思ってませんでした。